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ポケモンバトルレボリューション 

NDSで育てたポケモンを使って、テレビの大きな画面で3Dで表現されたポケモンで戦わせることができるようになるソフト
細かく分けると、コンピュータと対戦して勝ち抜いていくコロシアムモード、wi-fiを使ったリアルタイムのネット対戦、オフラインでNDSを持ち寄り対戦するフリーバトル、これらができる
それぞれの感想を


まずコロシアムモードのコンピュータとの対戦、ルールの違う10個のコロシアムを勝ち抜いていく
一回だけクリアするだけなら難易度は低め、自分で育てたポケモンでなくてもクリアは可能か
話は変わるがNDS版を持っていなくてもポケモンをレンタルできるのでゲームはできる、だがここはやはり愛情を注いだ自分のポケモンで戦って欲しい
ゲームの進行は、一つのコロシアムをクリアするとポケクーポンがもらえて新しいコロシアムに挑戦できるようになる形で進む
ポケクーポンを貯めるとNDS版で使える道具やwiiで自分の分身になるトレーナーの服などを買うことができる
一度クリアしたコロシアムはランクが上がっていてコンピュータが少し強くなり、もらえるポケクーポンの数も増える
負けてもランクは下がらずに再度挑戦できるのは、下のレベルでぬるい無駄な時間を過ごす必要がなくて便利


つぎにwi-fiを使ったネット対戦、できるのはランダムに対戦者を検索してくれるモードとフレンドコードを交換した人と戦うモード
ランダム対戦はルールの選択がダブルバトルかシングルバトルかの選択しかなく、ルールとしては『なんでもあり』ルールになる
あまり個別にルールを選択できてしまうとマッチングが成立しづらくなるからだろうが・・・せめてNDSでの『スタンダード』のルールくらいは欲しかった
対戦自体は言うまでもなく面白い、NDSのバトルタワーなどと違いリアルタイムで相手が操作しているので心理戦も楽しい
使うポケモンは手持ちの六体からシングルなら三体、ダブルなら四体を選ぶ、このときから既に戦いは始まっている!
対戦が終わると双方が希望すれば続けて対戦できる、だがこのときポケモンを選びなおすことができない、これは不便
対戦を終わらせて再度検索すると同じ人が引っかかることがあるのも困った
wi-fiでのネット対戦の不満点はアップデートでなんとかして欲しいところだ


そのほかには、ポケモンバトルレボリューションで遊ぶ時はバトルパスというものを登録して遊ぶ
バトルパスは使うポケモンを登録するだけではなく、自分の分身であるトレーナーの姿や肩書き、バトル中のセリフなど色々なことが設定できる
セリフはwi-fiのランダムバトルでは肩書きに登録されているセリフに変わってしまうのだけれど、オフラインやフレンドバトルなどでは自分で設定したセリフを言ってくれる
セリフの設定を一文字ずつ登録できるのもかなり良い
ランダムバトルでも双方が望めばバトルパスの交換ができ、相手のポケモンなどを知ることができ面白い、パスには自己紹介なども書ける

パスに登録するポケモンはNDSからコピーしたポケモンなのだけど
この機能は文字通りコピーであってボックス機能などはない、期待していたのに困った
またwiiだけでポケモンの持っている道具などを変更できない、NDSで変えてからもう一度コピーが必要、面倒


ほかに細かいところで、リモコンを使った操作はかなり快適
フォーカス機能とカーソル位置の記憶を使い、十字キーでの操作も対応しているので凄くラクラク



まとめ
3Dで戦うポケモンはやっぱりカッコイイ
対戦相手を検索してくれるのは便利、ルールはダメダメだけど
対戦以外の機能は期待できない

感想終わり。

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おどるメイドインワリオ 

基本は今までと変わらずにどんどんとプチゲームをクリアしていくことでゲームが進む

入っているゲームの数は相変わらず多いが、一つ一つがプチなので一応のエンディングを迎えるのには一日あれば十分


ハードがNDSからwiiに変わってどうなったかと言えば
まず変わらないのが本質的なゲームの面白さ、だんだんと難易度が上がっていくプチゲームをクリアして緊張感が高まっていく楽しさは変わらず面白い

変わったところは
まずは操作の違い、タッチペンからリモコンに変わったところ
リモコンの操作は感度もよくやりやすい、プレイしていると動きが出てくるので見ていても楽しい
ハードが携帯機ではなくなったのでプレイ画面も見やすく、誰かが一人用をプレイしているのを見やすくなり、パーティ向けになったか
一人用をプレイしている時に決めポーズというスコアとは全く関係ないポーズを要求されたりもする
本当に一人でやっている時にポーズを決めても虚しいだけだが、だれか見ている人が居るときなどは無意味にポーズを決めてみるのもいい


収録ゲームは基本的に一目でなにをすればいいかが分かるようになっているので初めての人にプレイさせてもすぐに一通り出来るようになりまさにパーティー向け
だからといって一人用が寂しいわけでもなく、今回もちゃんと、ごちゃまぜ、げきむず、スリリング、と押さえるところはしっかり入っているので安心


複数人プレイを楽しむモードも、おどるメイドインワリオには入っている
それをプレイする場合にはコントローラーは二個いらない
相手にリモコンを渡していくか、またはヌンチャクを装着してリモコンとヌンチャクを一人ずつ持って遊ぶ
コントローラーを買い足さなくても対戦や協力プレイが出来るというのはとても助かる



まとめ
プチだとやっぱりエンディングまで早いね
テレビに映してリモコン動かしてやるからね、パーティ向け
でも一人でやってもやり込めば面白さは変わらない

感想終わり。

ブリーチとポケモンの第一印象 

wii発売日にwiiと同時に買ったソフトを、とりあえずの第一印象をこの前書いた
今回、wiiを予約した時に予約してあったソフトの残りのポケモンとブリーチの第一印象を書いてみる
タイムリーなことはこれを書いたら一旦は終了になるだろうか
とりあえず感想を

まずはブリーチ
始めて最初に感じたのは軽い、そして早い
剣をリモコンで振って斬るのだけれど、通常攻撃の場合キャラクターが剣を振り終わるまでが早い、早すぎる、なにをしてるかよく分からん
そして驚いたのが軽い、攻撃を当てているのに相手が反撃してくる、ダメージもめちゃくちゃ少ない、通常攻撃いみねー
AかBのボタンを押した状態でリモコンを振った攻撃で相手がやっと怯んだりダウンする
リモコンの振り方と同じ斬り方をしてはくれるが、直感的にリモコンを振るとなかなか真似してくれない
リモコンが敏感すぎて斬り分けが難しい、ちゃんとした操作をしたいのなら冷静な振りが必要
ハズレだな

次にポケモン
ボックス機能がないのは期待していただけに残念
自分のトレーナーの姿を選択して色々といじれるのには感動
台詞が一文字ずつ設定できるのはやばいだろと、でもwi-fiバトルには反映されないのか・・・
wi-fiバトルで対戦相手を検索してくれて対戦できるのは凄く嬉しい、検索スピードも遅いとは感じない
一旦wi-fi対戦をやめてもう一度検索したら同じ相手で対戦をキャンセルとか出来なかったのが不便、てかそれくらい検索から除外してよ
ちきゅうなげの演出にはふいた


とりあえず今は以上

ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス 

wiiのロンチに発売された、任天堂が出す、この頃では珍しく感じるライトゲーマーを狙ったのではないこのソフト
NDSが発売されるより随分前、ファミコンからゲームをやりつつ、だけれどゼルダシリーズは今作が初プレイの自分の感想


まずはアクション部分の感想
難易度設定などはナシ、クリアをするだけならば簡単かと
難易度曲線が緩やかで操作に慣れてしまえば後半のほうが簡単に感じる
ノーダメージなどを狙ったプレイをすれば流石に難しくなるが、そうでないならライフの回復する機会が多く、ダメージ<回復、な感じのバランスなので簡単になってしまう
もしこの難易度でも難しいかったとしてもストーリーと直接関係ない寄り道でハートのかけらを集めてライフを増やせば誰にでもクリアは出来る難易度になる


もう一つのメイン部分と思う謎解きのパートは流石歴史のあるゼルダシリーズか、面白い
最初の頃はちゃんとヒントをくれて、謎解きの考え方のようなものがその時に学べるのも良い
ボス戦がアクションというより謎解きの延長のような戦いが多かった気がするのが残念か、もう少しリモコンで剣を振って倒したかった
メインの謎解き以外の寄り道も数がそれなりに多く、ゴーストの魂や黄金の虫など集める要素もかなりありボリュームは十分か
自分は集める要素をそれなりに進め、エンディングに進むまで時間が45時間前後だった、ミニゲームはアイテムを貰える規定スコアまでしかやらずハイスコアを狙ったプレイはまだしていない


wiiのリモコンを使った時の感想として
リモコンの振りに反応してリンクが剣を振るのはやはり気持ちが良い、反応のラグも感じられない
ただ、すばやい反応のためにか、リモコンの振り方(縦とか横)と剣の振りは同じにはならない、これは残念
だがここはあえてリンクの剣の振り方のほうにリモコンの振りを合わせてみる、本来とは逆だけれども
この遊び方を発見してからはリモコンを使っての攻撃が楽しくてしょうがない、自分と同じ動き(正確には自分がまねているのだけど)でリンクが攻撃しているのは爽快

振るのが面倒だったとしてもリモコンの感度はよく、面倒と思うくらい振らなくても反応するし
狼パートの時は、はっきり言ってボタンでの攻撃のほうが使いやすく強いのでリモコンは振らない
投擲系のアイテムを使う時も慣れてしまえばリモコンで狙って撃ったほうが早いし楽になるが、設定でスティックでポイントを動かせるようにも出来る

おそらく一番リモコンを使っていると実感できるのはルアー釣りをしている時か
ルアーを投げる時などに剣とは違い竿がリモコンの傾きと同じ動きをするので、そんなに振らなくてもいいと分かっているのに意味もなく自然にリモコンを振りかぶってルアーを投げてみたり


不満点を言えばもう少し敵と剣で戦いたかった、それだけか

※追加
謎解きがこのゲームでの面白さだと思っていたので攻略情報などを見ないでクリアした
試練の洞窟の存在を知り早速挑戦してみたが、これは楽しい
剣での敵との戦いの連続、大満足させてもらった
※さらに追加
なぜか『ゼルダの伝説トワイライトプリンセス 攻略』の検索ワードでの訪問が多い
ここでは感想を書いているだけで攻略はしていないので代わりに自分が見た攻略ページをリンク
http://www21.atwiki.jp/zelda_tp/
攻略情報が欲しい人は上のサイトでどうぞ


まとめ
アクションとしては難易度は簡単、でも動かして楽しいゲームのつくりかと
リモコンを振るのは楽しい、面倒で振らなくても何とかなる
謎解きや寄り道はリモコンとか関係なしに普通にゲームとして楽しい

感想終わり。

カドゥケウスとゼルダの第一印象 

まずはカドゥケウスの感想
ゲームを開始すると少しの会話の後にすぐに手術になる
最初の手術はどこをどうすればいいかを指示されてその通りにやるとクリアとなる
少し話が進むと指示が出なくなったが一回やったことのある処置をもう一度やることなので問題なく、逆にハイスコアを目指す時は会話なんてないほうがいい
一つ一つは短く、Sランクを目指すと自然と早くなるのですぐに終わる
感動したのはリトライの早さ、ハイスコアを目指す人間の要求することをしっかり分かっていると思った
コントローラーの使い方に激しく振るようなことはなく、今のところはポインターとして使っているくらいなのだけれど何も問題は感じない、ゲームとして普通に面白いし
話を進めるだけのプレイをしていたならもっと先に進めたと思うけど最初からハイスコアを取ることに夢中になってしまったために序盤で終了
ハイスコアを狙っていると、よくいる天才気取りの外科医の気分をモロに味わえる
今のところwiiのソフトの一番の当たり



次にゼルダの感想
ゼルダのシリーズはぶっちゃけると触るのはこれが初だったりする

購入理由としてはwiiには剣のアクションが合うんじゃないかと思ったからで
そんな人間の感想を

まずやはりリモコンに反応してリンクが斬るのは楽しい
レッドスティールのようにFPSではないので特にリモコンの振り方(縦とか横)などを真似しないぶんなのか反応は非常によい
また主観で見ているとき以外はポインタで視点を動かしたり出来ない、しないので、画面に常に向けている必要はないので疲れもしない
そもそもGCに出す予定のソフトをwiiに対応させたという話を聞くソフトなのであまりwiiのコントローラーの機能を使い切ってやろうみたいな楽しさ、逆に言えばうるさくない
コントローラーの振りの感度もいいので面倒なら少し振るだけでも攻撃してくれる
そのときにコントローラの先が画面を向いている必要はない
そのときの気分、テンションしだいで軽くやるか思いっきりやるか
自分はボスやザコのいっぱいいるところでは結構思いっきり振り切ってみたりしたが、道中にザコがポツンといるときなどは軽く振って倒していた
wiiのコントローラを振るのを強要はあまりしてこないが、振るのがどうしても面倒なら任天堂のオンライン販売のGC版をやるといいかと
音の質はどうとは言えないけれど色々な時に手元のコントローラーから反応するのは結構楽しい



とりあえず発売日に買ったソフトの昨日一日のプレイでの感想おわり。

レッドスティールとおどるメイドインワリオの第一印象 

レッドスティールからまず感想
プレイしたのはまだ初期の段階まででチュートリアルのようなモードをクリアした段階
基本のFPSパートはスティックで移動してポイントで狙って射撃
wii本体の感想で言ったポイントのずれが痛い、慣れるまで大変
HPがダメージを食らっていない時間が一定以上あると全快する仕様なのでそんなにはゲームオーバーにはならない
チェックポイントが細かめにある気がするのでリトライも楽
刀を振れるのは基本ボスパートの時のようで残念
左手の剣はヌンチャクを敵の剣の攻撃に合わせて振ると弾くことが出来る
この動作は機敏に反応してくれる
攻撃用の剣は振ったあと少しのタイムラグのあとにコントローラーと同じように振る
剣をコントローラーと同じ軌道に振るために負担が大きいのか知らないが残念で仕方ない
FPSパートはポイントさえ慣れるか修正できれば最高に殺りやすそうではある、疲れるけど
無駄にコントローラーをひねって持つと銃も横に構えてくれてカッコよかった


おどるメイドインワリオの感想
始めると最初に利き手などの設定を聞かれて同時にmiiも登録しないといけない
後で変更が出来るようだけど、自分はmiiは触らなかったので初期に入っているものから選んだけれどゲーム中に結構出てくるので気になるなら変更するといい
ゲームはばかばかしさと真剣さの丁度いい、いつもの配分
いろいろと持ち方を指示されるが条件を満たしていれば指示通りである必要はまったくない
だけれどもここはあえて指示に従って遊んでみる、そのほうが気分も上がる
アシュリーが出てきたのに歌わなかったのが信じられない
その代わりにメガネっ子が出てきたのでまあよしとする


第一印象終わり
次はカドゥケウスとゼルダをプレイ

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