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さわる メイドインワリオ 

基本ルールは次々とランダムに出題されるコミカルなミニゲームを制限時間以内にタッチペンを使いクリアしていく

入っているゲームの種類は膨大な数になるが、こするや短くスライドなどある程度テーマに沿ったゲームごとにまとめられてステージとしてなっているので種類の多さに比べて覚えやすい
また操作もタッチペン一つで全てを行うので直感的にできる

スタッフロールを見るところまで進めるだけならやろうと思えばおそらく一日で進めることができる
そこまででも十分に楽しめるがこのゲームはハイスコアを目指してこそのゲームだと思う
テーマに沿ったステージはチュートリアルの位置にあると自分は考える
全てを終えてステージのごちゃまぜ、スリリング、げきむず、これらが出てきてからが本当の戦いになる

ごちゃまぜ、これは今まで出てきたゲームを文字通り全て詰め込んでの限界への挑戦
今までやってきたゲームをレベルが上がるごとに難しくなる難易度、短くなる制限時間に苦しめなれながら瞬間的に判断してクリアしていく、この作業が最高に楽しい
ただハイスコアを目指すとなると既に何度もやったことのあるゲームたちなのでレベルが低いうちはどうしても易しくて緊張感に欠ける、そこでげきむず

げきむずはレベルが最初から最大に設定されているのでいきなりマックスの状態で緊張感を感じれる、だた準備運動はできないが
またスリリングも面白い
スリリングはレベルが上がらない代わりにライフが最初から1しかない
基本的に易しく失敗しないものでもあえて念を押されるとこれまた緊張してくるもので、まさにスリリング


ただハイスコア=クリアした回数なので時間がどうしてもかかり携帯時には不向きか
ポーズは簡単にできるが正直緊張感が途切れてしまうと再開しても続くものではない
またシンプルで直感的な分飽きがくるのが早い
あとはマイクに息を吹くアクションは外でやるのは躊躇われる
たとえ家だとしてもこれは面倒



まとめ
クリアするだけだと一日です
スコアラーかどうかでこのゲームの寿命が決まる
でも飽きるの早いかも

感想終わり。

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