スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おどるメイドインワリオ 

基本は今までと変わらずにどんどんとプチゲームをクリアしていくことでゲームが進む

入っているゲームの数は相変わらず多いが、一つ一つがプチなので一応のエンディングを迎えるのには一日あれば十分


ハードがNDSからwiiに変わってどうなったかと言えば
まず変わらないのが本質的なゲームの面白さ、だんだんと難易度が上がっていくプチゲームをクリアして緊張感が高まっていく楽しさは変わらず面白い

変わったところは
まずは操作の違い、タッチペンからリモコンに変わったところ
リモコンの操作は感度もよくやりやすい、プレイしていると動きが出てくるので見ていても楽しい
ハードが携帯機ではなくなったのでプレイ画面も見やすく、誰かが一人用をプレイしているのを見やすくなり、パーティ向けになったか
一人用をプレイしている時に決めポーズというスコアとは全く関係ないポーズを要求されたりもする
本当に一人でやっている時にポーズを決めても虚しいだけだが、だれか見ている人が居るときなどは無意味にポーズを決めてみるのもいい


収録ゲームは基本的に一目でなにをすればいいかが分かるようになっているので初めての人にプレイさせてもすぐに一通り出来るようになりまさにパーティー向け
だからといって一人用が寂しいわけでもなく、今回もちゃんと、ごちゃまぜ、げきむず、スリリング、と押さえるところはしっかり入っているので安心


複数人プレイを楽しむモードも、おどるメイドインワリオには入っている
それをプレイする場合にはコントローラーは二個いらない
相手にリモコンを渡していくか、またはヌンチャクを装着してリモコンとヌンチャクを一人ずつ持って遊ぶ
コントローラーを買い足さなくても対戦や協力プレイが出来るというのはとても助かる



まとめ
プチだとやっぱりエンディングまで早いね
テレビに映してリモコン動かしてやるからね、パーティ向け
でも一人でやってもやり込めば面白さは変わらない

感想終わり。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://787487821099.blog83.fc2.com/tb.php/32-76101dad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。